マサコ帳
2016年2月15日月曜日
さっき
バス停で肌ざわりのいいマフラーを心地よくまきつけて
そのあたたかさについて頭の中で自分に話しかけ
朝の光に照らされてくっきりしたクスノキの樹皮を見ながら
いい気分でバスを待つ。
ずっとここにいることもできるはず。
はきごごちのいいサボを履いて家を出たけど
タイツのかかとがあまりにももろもろでさすがにこれはいけない
だろうと思い
戻ってスニーカーにはきかえました。
玄関にいた母に見せたら たしかに と。笑
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