いつからか、ときどきのぞき続けているアクセサリーやさんが25周年なのだそう。
25年前だと高校生だから、最初から知っているわけではないんだな。
20年ぐらいなのかな。
これまでに、いろいろいろいろ、そのときどきの私の気分によってうちにきて、活躍してくれた&くれている、そのお店のアクセサリー。
手元にあるものも、人にもらってもらったものもある。
買わずに見るだけでもだいぶ楽しませてもらってきた。
ベースはロマンチックで繊細。そこにかわいさや潔さ、やさしさや遊ぶ気持ち、大胆さなどが組み合わさる。
(どれにしてもそのお店の範囲内で。その範囲がそのお店のカラーであり個性で、それが私のどこかに合うんだろう。)
アクセサリーも大好き。
いままでありがとう。
(革ひもはそのお店のものではありません。しゃらんと長くて華奢な素敵チェーンを買うのを思いとどまって試してみている、250円の革ひも。なかなかいいんじゃない?)
「使ってもいいお金」=百貨店のポイント券で、うれしいものが買えました。
これは小さい女の子の夢の世界。